2008年03月17日

春と桜と亀娘(キムスメ)と

未来を夢見る若人達が今まさに飛び立たんとしている今日この頃、皆様いかがお過ごしでございますか。
まうごとなき春の訪れがもうそこまで来ております。
ある者は涙し、ある者は飛び立ち、それぞれが春と言う名の時を歩み始めようとしております。
彼の地、天草も例外ではございません。
この瞬間にも、この時を待ちわびんとばかりに風に乗って天草全土を駆け巡っております。
花粉が。


KY(=亀屋ホテルへ・ようこそ)、亀男でございます。

以前より兼ねて亀屋ホテル華椿の人物をご紹介いたしたいと考えておりましたが、アポすら取れない日々が続いておりました。
それでも血のにじむ様な努力のおかげでやっと1名了承を得る事ができましたので、今回は「亀屋ホテル華椿で働く人達~第1回~」と題しまして、フロント部に所属しておられますY・Hさんをご紹介いたします。
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名前は本人の意向により伏せさせていただきます・お名前:Y・H
・年齢:20才
・身長,体重,スリーサイズ:156㌢,秘密,セクハラで訴えますよ!!
・所属部署:フロント
・勤務歴:7ヶ月

以下、Y・Hさんにインタビューさせていただきました。

亀男「仕事をしていて嬉しかった事は何ですか?」
Y・H「肌の色が白いって言われた事です。」
お仕事してます・・・?亀男「今後の夢などございましたら教えていただけますでしょうか?」
Y・H「お嫁さんですハート
亀男「奇遇でございますね。私(ワタクシ)はお婿さんなんですよ。」
Y・H「・・・・・・・・・・・・」
亀男「ご自分を動物に例えられると何だと思いますか?」
Y・H「なまけものですね。マイペースですから。」
亀男「彼氏はいらっしゃいますか?」
Y・H「募集中です」
亀男「奇遇でございますね。私も募集中なんですよ。」
Y・H「・・・・・だから何なんですか?」
亀男「・・・・・申し訳ございません」
亀男「それでは最後に皆様に一言お願い致します」
Y・H「ぜひ亀屋ホテル華椿にいらっしゃってください!!お待ち申し上げております。」
亀男「御協力誠にありがとうございました。それでは帰りましょうか。」
Y・H「・・・・・コッチによらないで下さい。」
亀男「・・・・・申し訳ございません。」

(※画像をクリックすると別窓で拡大画像が御覧いただけます。)
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Y・Hさんの名前は本人の意向により伏せさせて戴いております。
お知りになられたい方はどうぞ亀屋ホテル華椿までおこし下さいませ。

羽ばたく若人はそれだけで見るものに活力を与えてくれます。
これからも初心を忘れず、立派な大人として社会人として頑張って頂きたい、そう願っております。

KY(=今日は・焼肉よ)、亀男でございました。

今回は色々と写真を撮ってみましたが、私(ワタクシ)にはカメラマンとしての何かを持っているのかもしれません。
言葉巧みにY・Hさんを操り、また画像を加工いたしましたところ、ご本人様を激怒させてしまいそうな画像を作成してしまいました。
さしずめ亀屋ホテル華椿「キャンペーンガール」として活躍していただきたい所存でございます。
Y・Hさんのますますのご繁栄を記念いたしましてここに公開いたします。
お待ちしております(*‐ω・)b~☆

次回更新が先か、私の命の灯が消えるのが先か、どうぞ温かい目で見守って下さいませ。

KY(=キレるかな・やっぱり)、亀男でございました。



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