2008年01月11日

鶴は千年、亀屋万年

新年明けましておめでとうございます。
天候の悪い中、天草地方では初日の出が雲の間から望めたと耳にいたしました。
暗雲の中に一筋の光が差し込む、そういった様に日本経済も明るい話題がほしいものでございます。

新年早々遅刻いたしました、亀男でございます。


旧年は皆様に多大なご厚誼賜りまして、誠にありがとうございました。
旧年以上に勇往邁進してまいりたいと思いますので、
亀屋ホテル社員一同ならびに亀男・亀女共々、本年も宜しくお願い申し上げます。

亀屋ホテル華椿では毎年恒例であります「新春餅つき」をおこなっております。
今年は生憎の天候で外で行うことが出来ませんでしたので、急遽ロビーにて行うこととなりました。
変わらずご好評をいただいておりまして、今年もお客様と一緒に楽しい時間を過ごさせていただきました。
来年はもっと沢山のお客様と怒号飛び交う激しい餅つきをしてみたいものでございます。
皆様の御協力、誠にありがとうございました。

正面玄関には門松・しめ縄を飾り新しい新春を祝いました。
門松



今回は亀女自らが血と汗を流しながらも1枚の写真を撮ってまいりました。
まさに麗しき亀屋「愛」でございます。
決して某球団監督のお言葉を拝借させていただいたのではございません。







(※画像をクリックすると別窓で拡大画像が御覧になれます)

今年の亀男のテーマは『飛躍』
公私共に充実させるために更なる高みを目指す所存でございます。
どうか今年も「亀屋ぶろぐ 亀男と亀女の天草華便り」を宜しくお願い致します。

将来の夢は「お婿さん」、亀男でございました。  

Posted by 亀男 at 21:36Comments(0)TrackBack(0)亀男